テーマ「読書の秋:ネタ」
久しぶりに図書館にいって本を借りた。
リサイクルブックショップで見た本の彼の表紙のデザインになぜか惹かれ、脳の裏側に焼きついた不思議なもやもやとした体感をそのままに、彼自身の興味が膨らんで、ここ数日で爆発してのこと いかなきゃ図書館へ いかなきゃいますぐ
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『日比野克彦・書』3冊をブログを忘れて読書三昧
(かなしいかな江戸っ子?タイピング しさしい しびの しろしま で目的の文字は全然出て来ません。で『猫の額』をだそうものならびっくり!)
そして、痺れました・同感させられました・解説野田秀樹さんにも心打たれました。
彼の美意識の高さとその原点を知った。メディアとの対応で、それを可能にした岐阜新聞社の懐の広さの上に咲いた記念紙面【丸く記事・手書の記事の2作】で彼の姿を見ることができる。
「字」というもの「絵」というもの「美」というものを追って
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こうみえたの私 だけ? 【 見た目、大変、失礼な図式 】
日比野<芸術ライン> ジミー 出川
克彦 大西 <笑いライン> 哲朗
顔を浮かべ変えて 赤 いところを最初は遅く後半早口で復唱どうぞ!
ヒビノ ・ ジミ- ・ デガワ♪ ヒビノ ・ ジミ- ・デガワ♪
ヒビ・ジミ・デガ ♪ ヒビ・ジミ・デガ♪
ヒビ・ジミ・デガの産卵シーンヒビ・ジミ・デガの産卵シーン
ヒビ・ジミ・デガの踊る走査線ヒビ・ジミ・デガの踊る走査線
〈ちゃんと顔浮かんだ? 精神医療モリモリ先生推薦?の連想シーン・プログラム みんなの顔しらないってエ 一人知ってりゃ重文)
マネ・モネ・ドガ チバ・シガ・サガ ヒビ・ジミ・デガの言葉遊び
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見た目で人を見ちゃやけどするよ それはそれは凄い芸術家
本3冊① 『 ひ 』 1999年 1月 淡交社
② 『HIBINO LINE』 1998年 4月 二玄社
③ 『 8万文字の絵 』 1997年11月 PHP研究所
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でも本当はアート作品自体を見てください
http://www.hibino.cc/ ←(クリック)
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日比野克彦 語録 (私個人の趣向により色大きさに誇張あり)
大昔は、字を書かなくても絵は描いていた、だから、本当は絵のほうが簡単なのである。・・・字を発明した人は絵を元にしている訳で字の中に絵がかくれているのである。ということは、字で1枚の絵を描いているということなのである。 (③p14 まえがき)――――――――――――――――――――――――――――――――― でも、絵は正確さえを要求されるものではない。自分の馬、自分のりんごを描けばいい。 絵はそれくらい「いいかげん」なものであり許容範囲の広いものである。・・・自分なりのかたちでいいのだ。(③p69 まず青を塗る)
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