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Font design and Character font of Stardusts
by Gou Takasa(鷹佐 号)
from Japan
デザイン文字は、常に人目を引き心をつかむビジュアルという視覚による伝達を、より効果的に行うための最重要な要素だとおもいます。
私にはそれをも通り越しデフォルメされ風船みたいに膨らんでいきます・・このデザイン文字(DESIGN FONT or FONT DESIGN )が持つ様々の可能性として変化へのチャレンジをお楽しみください。
各種文字見本は下記表示をクリック
▼ Clik ▼
alphabetcolors・・alphabet (monochro)
(カラー:アルファベット) (モノクロ:アルファベット)
littre alphabet (小文字)
ARABIC NUMERALS & mark
数 字・記 号(モノクロ) ⇒★color入れ
chinesefont in japanise a way
⇒漢 字
(⇒古い順です、最新は左上カテゴリーのデザイン漢字からお入りください)
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ダイヤを組み込んだ星屑のデザイン文字では、
基本は縦横4:3比で構成する文字の中で作成され
その後は、字自体が色・形で縦横への変形を含め立体までとさまざまな表現に進むことが出来ます。
元々が超小型水槽を引き出し式に入れるケースから考えただされたもの
組込みダイヤ内外にあなたの色・イメージをデザイン出来
進化し続けるビジュアル文字としてまだ多くの漢字・記号・様々なデフォルメ文字へと挑戦中です。
漆黒を打ち破る夜空の星屑如く、大小斜めとさまざまの色の文字でちりばめられた世界を想像してみてください。
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いまだ粗削りのところが多々あり磨いております、左上のFLASHなり下の各文字から選んでいただいた写真上をクリック拡大していただいたり、左カテゴリーの試み・変化活用パターン から新しい文字が持つ可能性への試みも実感してみてください。
商業目的以外であれば、個人使用は星屑のデザイン文字の標記がなされればフリーです。
文字の意味から発生するデフォルメ立体化をミニチュアとラメでの挑戦中です。
近々作品を浅草の仲見世裏の和装小物のお店に飾らせていただきます。お楽しみに
下の作品等は試み・変化活用パターン で掲載しています。
左のカテゴリーからお好みのバックナンバーをお探しください
なお書籍印刷物への文字写真の無断転載を堅くお断りします。
昨今インターネット上でも著作権保護が厳しく問われ、文字・数字等の印刷書体(タイプフェイス)の著作権にあっても、日本タイポグラフィ協会が「我々の文化を支える著作物のひとつ」とマスコミに知的財産としての有効性を謳っております。
しかし、最高裁判例では印刷書体に関しての著作権は認めがたい(2000/9/7)とし 特に ドイツ・イギリス・フランス・スイス諸国が著作権法・意匠法の二法で重複保護がなされていることと反する判決から、今後それらの国との輸出等の製品タイポフェイス使用に関し、不利益な国際的問題が生じることが懸念されます。
なぜ、文字・数字で我国では他の創作と違うというのか、たとえどんなに独創的かつ有用的であれ『 著作物と認めがたい』というのか、最高裁判例を国際的な整合性・経済的不利益性の立場で問い直し著作権法・意匠法の二法で重複保護を訴えたい。
著作権の必須条件「顕著な特徴」OR「美的観賞の対象となり得る美的特性 」 をもって、あえてタイポでなく、デザイン画としての 『 文字デザイン模様 』 を僭越ながら制作し、その境がどこかを探すものです。★毛筆文字はデザインとして著作権をもっています。タイポフェイスも同じく立派な著作権を持つべき芸術品です。
アルファベット・カタカナ・数字・記号についての作成基準
原則として、菱形を文字内組み込文字体で、縦横比2:1での縦長菱形を 縦2段 横水平 3列が入る枠内を基準とし作成した。
ここでの一般的なタイポファイス表示は、原則として縦横比4:3、菱形内色は文字枠色と違える。
ただし各菱形は色違いでも可とし、菱形どうし各辺は平行、角にかんしては垂直または横に対している関係にあれば若干の縮小により接触しないとのも許される。
菱形を包む字本体においても字が判別できる範囲で、変形として各菱形との接触のない3角形としたり文字・線・デザイン入り模様加工も可能とした。
菱形部も変形として崩さない形でのハート形等他形での表示可とし、その形中に絵写真等も組み込めるものとした。
漢字・ひらがな・小文字アルファベットの作成基準
一文字体は、中に組み込む菱形(標準は正四角)が角を上下左右に 縦6段 横 4.5列が入る枠内を基準に作成した。
ここでの一般的なタイポファイス表示は 原則として縦横比4:3、菱形内はその菱形を尊重するよう文字枠色と違える。ただし各個の枠内は色違いでも可とした。変形に関し上記アルファベットカタカナ数字記号についての作成基準と同じとする。
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